酸性ストレート × OggiOtto 処理剤という贅沢な選択
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髪質改善
酸性ストレート
oggi otto
ストレートは、
「クセを伸ばす施術」ではありますが、
同時に髪にとって負担がかかりやすい技術でもあります。
だからplantsでは、
酸性ストレートの仕上がりを左右するのは
薬剤選定だけでなく、
その前後で“何をするか”だと考えています。
そこで採用しているのが、
処理剤として oggi otto を贅沢に使用するストレートメニューです。
酸性ストレートの良さを、最大限に引き出すために
酸性ストレートは、
アルカリに傾けすぎず、
髪への負担を抑えながらクセを整えられる技術。
ただし、
髪の状態によっては
内部の水分・栄養バランスが不安定になりやすい一面もあります。
そこで、
oggi ottoを処理剤として用い、
施術前に、髪の土台を整える
施術中に、失われやすい成分を補う
施術後に、内部と表面を安定させる
という流れを大切にしています。
仕上がりが「柔らかいストレート」になる理由
クセは伸びているのに、
硬くならない。
ピンと張り付かない。
この質感をつくる鍵が、
oggi ottoによる内部補修と水分コントロールです。
髪の中が整うことで、
自然な丸み
面で反射するツヤ
触ったときの軽さ
が生まれ、
乾かしただけで形になるストレートへと仕上がります。
年齢を重ねた髪にも、無理をさせない
30代以降の髪は、
・うねり
・パサつき
・ツヤの低下
が同時に起こりやすくなります。
plantsの酸性ストレートは、
クセだけを敵にせず、
髪の変化そのものに寄り添う設計。
oggi ottoを処理剤として使うことで、
ストレート後も
「疲れて見えない髪」を目指します。
贅沢なのは、工程。価値が出るのは“その後”
このメニューは、
短時間で仕上げるためのものではありません。
ひとつひとつの工程で、
髪の反応を見ながら調整する、
時間と手間をかけたストレートです。
その分、
数週間、数ヶ月と経ったときに
まとまりの持続
アイロンに頼らない日常
髪への信頼感
として、差が現れてきます。
まっすぐにするためのストレートではなく、
これからも付き合っていける質感を育てるストレート。
plantsでは、
酸性ストレートの処理工程にまで、
oggi ottoを惜しみなく使っています。



